4. 大容量構成

テラバイト時代に突入! ブロードバンド環境が整い、コンテンツもリッチなものが標準となってきました。動画や音声のファイルはサイズも大きくなるため、運用に応じて容量を拡大しましょう。

4-1. テラバイト構成

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スタンダードモデルでは 500GB のハードディスクを 2台搭載することでテラバイト構成になります。サイズの大きなファイルを格納したり、ログを長期に渡って保管するなど、大容量を活かした運用が可能です。

見積例

[ 初期費用 ]
マシン Core 2 Duo P8700 SATA モデル 110,250 円
マシンカスタマイズ HDD 変更 320GB → 500GB 4,200 円
HDD 追加 500GB 18,900 円
OS RHEL 0 円
回線 富山スタンダード 0 円
小計 133,350 円
[ 月間利用料 ]
マシン Core 2 Duo P8700 SATA モデル 19,950 円
OS RHEL 0 円
回線 富山スタンダード 0 円
小計 19,950 円

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4-2. ハイエンド:富士通モデル

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高スペックでありながらリーズナブルな富士通ハイエンドマシンでは、500GB のハードディスクが 6台搭載可能。RAID 5 にも対応しているので、大容量を活かしながらのデータ保全が可能です。

見積例

[ 初期費用 ]
マシン [ 富士通 RX200 S6 ]
Xeon E5506 SATA RAID モデル
273,000 円
マシンカスタマイズ HDD 追加 500GB x 4 88,200 円
( 22,050 円 x 4 )
RAID 5 構成 0 円
OS RHEL 0 円
回線 有明スタンダード 0 円
小計 361,200 円
[ 月間利用料 ]
マシン [ 富士通 RX200 S6 ]
Xeon E5506 SATA RAID モデル
40,950 円
OS RHEL 0 円
回線 有明スタンダード 0 円
小計 40,950 円

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