
トラブルの発生状況・復帰を通知するのみのサービスと、通知した上でお客さま指定の手順に従って復旧作業を行う一次対応付きのサービスがあります。
サーバのプロセス、ネットワーク、リソースに異常を検出したら、すぐにメールでお知らせ。サーバにアクセスしなくても障害の発生がわかります。
ローカル側のサーバは、グローバル IP アドレスを持たないため、標準死活監視 ( SSH 、HTTP への監視 )ができません。サーバウォッチを導入すれば、DB サーバなど、重要なデータが保存されているローカル側のサーバも監視可能です。
障害だけではなく、CPU の過負荷・ハードディスク容量の減少・ Swap 領域の増大・トラフィックの急増等もお知らせすることができます。また定期的にお送りするレポート ( オプション ) で、サーバの状況を把握することができるため、サービスの展開にあわせたサーバ構成の変更にも役立ちます。
サーバウォッチ ( 一次対応付き ) では、上記の障害通知に加え、予めお客さまにご指定いただく手順に従って当サービスが障害対応を行います。これなら連絡がとれない場合や夜中の障害も安心です。
| 標準サービス | |||
|---|---|---|---|
| ネットワーク監視 ( ALIVE ) | サービス監視 | プロセス監視 | リソース監視 |
| オプションサービス( 有償 ) | |||
|---|---|---|---|
| 帯域監視 | HTTP 文字列監視 | URL 監視 | ファイル存在監視 |
| ロードモジュール監視 | ログ監視 | オリジナルスクリプトによる監視 | - |
代理店独自のメールヘッダー・フッターによるエンドユーザへの障害通知を行うサービスです 。 障害通知メールや月次・週次レポートに at+link の名前が掲載されないため、代理店独自のサービスとしてご利用いただけます。
監視方法・障害対応内容などは、サーバウォッチ のしくみ をご覧ください。
初期費用 10,500 円〜、月額 3,150 円〜。料金詳細、スケジュール、お申し込み方法などは、料金・スケジュール等 をご覧ください。