初期費用は従来の半額の 5,250円。月間利用料は 1アカウントあたりたったの 189円!共用スパムチェッカーと併用しても 273円と大変リーズナブルです。

課金はアカウント ( メールアドレス ) 単位。 1 アカウント 189 円/月 ( 1日あたり 6円 ) なので、気軽に導入できます。アカウント数が 60以下の場合におすすめです。
共用ウイルスチェッカーと同時に共用スパムチェッカーをお申し込みいただけば、初期費用はそのまま、月間利用料は両方合わせて 273円と非常にオトクです。共用ウイルスチェッカーと同様、特別な設定も必要ありません。
送受信されるメールがウイルスチェッカー ( 共用ゲートウェイサーバ ) を通過する際に、ウイルスを検知・駆除します。サーバへのアプリケーションのインストールは不要なので、このサービスを導入してもサーバに負荷がかかりません。
ウイルスを検知したら、予め設定されたアドレス宛に レポート を送信します。
ウイルスチェッカーは共用ゲートウェイ型のため、パソコンにウイルス対策ソフトが入っていなくても、ウイルスの検出・駆除が可能です。送信時のチェックも行うため、パソコンのウイルス対策ソフトの定義ファイル ( ウイルス情報 ) が古く、新種のウイルスに対応できない場合でも、サーバに届く前に駆除することができます。
メールが外部からサーバに届く前に、共用ウイルスチェッカーを通過するように設定します。具体的には、DNS 上の MX レコードを変更することにより、外部からウイルス入りのメールがサーバに配送されないように設定します。

メールが手元のパソコンから送信された後は、一度、共用ウイルスチェッカーを経由します。この時点でウイルスがあれば検出され、ウイルスに感染したメールは自動的に削除されると同時に宛先のメールアドレスに警告メールが通知されます。
初期費用 5,250円、月間利用料 1 アカウントあたり 189円。料金詳細、スケジュールなどは、 料金・スケジュール等 をご覧ください。