負荷テストの流れ
- 1. ご入金
[ お客さま ]
- 2. ヒアリングシート
の記入
[ お客さま ] [ at+link ]
ヒアリングシートにそって、テストを行うページやシナリオ、想定訪問者数などをご記入いただきます。
- 3. テスト設計
[ at+link ]
ヒアリングシートをもとに at+link のスタッフがテスト設計を行います。
- 4. テスト実施
[ at+link ]
3種類のテストを 3日間に渡って行います。
- 5. テスト結果報告書の作成・提出
[ at+link ]
テスト結果をグラフで記載し、ボトルネックを明確に指摘した報告書をお渡しします。
3つのテストで総合的にボトルネックを判断します
1. ページテスト
1ページのみに負荷をかけ、そのページの処理能力を調査します。複数のページの処理能力をチェックすることで主にプログラムなどの修正の目安を把握することができます ( 5 ページまで ) 。
2. パターンテスト
サイト訪問者のページ遷移パターンを再現することで、実際のユーザ行動に則した負荷がわかります。このテストからは主にハードウェアや回線などのボトルネックを把握することができます。
3. 耐久テスト ( ヒートラン )
パターンテストの結果、システムの限界点とされた負荷を長時間かけ続けることで、システムの安定性や信頼性が確認できます。