| qmail のインストール ( tcpserver インストールを含む ) | 15,750 円 |
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メールサーバを標準の sendmail から qmail に変更します。
| qmail 用 POP before SMTP 設定 | 8,400 円 |
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qmail でも POP before SMTP ( サーバのメールを受信することで、一定期間のメール送信を許可すること ) ができるように設定します。メールサーバの不正中継 ( 送信 ) 対策や、不特定多数のネットワークからメールを送信する場合に用います。
| Postfix のインストール ( POP before SMTP 設定を含む ) | 15,750 円 |
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メールサーバを標準の sendmail から Postfix に変更します。Postfix は qmail のような大量同時配信を得意としたメール配送エージェント ( MTA ) で、qmail より設定が簡単です。Red Hat Enterprise Linux 用に配布されている RPM パッケージを用いてインストールします。MTA を切り替えるだけの設定は無償です。
| SPF レコード設定追加 | 0 円 |
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迷惑メールや偽装メール対策として導入されている SPF ( Sender ID ) を有効にするためのネームサーバ設定。ゾーン情報ファイルに SPF レコードを追加します。メールの配信時には正当なメールサーバからの送信であることが証明でき、受信するメールに対しても正規のメールサーバから送信されたものかどうか確認可能になります。
example10.jp. IN TXT "v=spf1 +ip4:xxx.xxx.xxx.xxx ~all"
| SMTPS ( SMTP over SSL ) の設定 | 15,750 円 |
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メールソフトとメールサーバ間の通信を暗号化します。SSL によって SMTP 通信が暗号化されるため、第三者にメールを覗かれる恐れがありません。Red Hat Enterprise Linux ES4 / 5 の sendmail 用です。
| SMTP 認証の設定 ( SMTP AUTH ) | 15,750 円 |
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メールサーバの不正中継対策の1つです。メール送信前にユーザ名とパスワードによる利用者認証を行い、認証が通るとメールの送信が許可されるしくみです。標準で組み込まれている POP Before SMTP と併用することができます。Red Hat Enterprise Linux ES4 / 5 の Sendmail 用です。
| APOP 認証の設定 | 15,750 円 |
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電子メール受信時のユーザ認証を暗号化するしくみです。通常のメール受信時にパスワード情報は暗号化されていませんが、APOP に対応することで、パスワード情報を暗号化した状態で認証することができます ( メール受信時における本文は暗号化されないのでご注意ください )。Red Hat Enterprise Linux ES4 / 5 の Sendmail 用です。
| POP3S ( POP over SSL ) の設定 | 15,750 円 |
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電子メール受信時におけるサーバとメールソフト間の POP 通信が全て暗号化されます。第三者にメールを覗かれる恐れがないため、安全なメールの受信が可能です。Red Hat Enterprise Linux ES4 /5 の Sendmail 用です。
| fml のインストール | 5,250 円 |
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日本国内で広く普及しているメーリングリスト管理システム fml のインストールです。sendmail もしくは qmail に対するインストール作業を承ります。fml インストール費用は 5,250 円 ( メーリングリスト 1 件分の設定を含む )です。
| Majordomo のインストール | 8,400 円 |
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コマンド形式の管理に定評のあるメーリングリスト管理システムです。世界中で幅広い利用実績があります。