at+link からのお知らせ

2008.02.05
VERY NEW
2008年 3月末より、順次、仮想化( VPS )サービスを開始!

2008年 3月末より Red Hat Enterprise Linux 5.1 に組み込まれている Xen を利用した仮想化サービスの提供を開始します。

サーバ1台につき、ゲスト OS(Domain-U)がライセンス上、最大 4つまで稼働可能。もちろんすべて RHN を利用した自動アップデートの対象です。at+link は、ベース OS(Domain-0)とゲスト OS(Domain-U)の構築、監視およびサポートを行います( 有償 )。

また、Virtual Iron など、Xen 以外の仮想化サービスもスタートします。詳細は 3月末にリリース予定。ご期待ください!


※ Red Hat Enterprise Linux 5.1 は、標準で Xen が搭載されているため、お客さまサイドで仮想化環境を構築することも可能です。なお、この場合、ゲスト OS へのサポートの提供はできません。予めご了承ください。




このページに関して

Q&A メールフォームでお問い合わせ ウェブ電話でお問い合わせ