超高速 NAND 型フラッシュメモリ ioDrive が初期費用無料で利用できる at+link アプリプラットフォームについて、at+link 開発スタッフがセミナーを行います。
今回は「ソーシャルアプリ運用のI/Oボトルネックを解消する ioDrive & KVS 活用術」と題し、レスポンス高速化に効果的な ioDrive と KVS の運用について、ユーザ事例を交えてご紹介します。
また、ioDrive 開発元であるフュージョンアイオー株式会社の大浦氏を招き、ioDrive のメリットについてお話を伺う予定です。
ソーシャルアプリ運用・ioDrive・KVS に興味のある方は、ぜひご参加ください。
【日時】
2011年12月9日(金) 14:00-17:00
【会場】
IBM 新渋谷事業所 (東京都渋谷区道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト18F)
【費用】
無料
※参加される場合は、 ATND よりご登録ください。
【内容】
●at+linkアプリプラットフォームの概要とKVSの利用方法のご紹介
●ioDrive ( Fusion-IO ) について
●Muninで始めるリソース監視と ioDrive(Fusion-IO)のベンチマーク
【主催】
at+link